東京裁判で突如現れた南京大虐殺、一部の日本人とマスコミにより大宣伝
東京裁判で突如現れた南京大虐殺、一部の日本人とマスコミにより大宣伝

南京占領後9年を過ぎた東京裁判の渦中に、何十万人もの南京大虐殺事件が突然降って湧いたように現れ、今では事実無根の南京大虐殺が教科書にまでのっているのです。

これはソ連が満州で惨殺した時の写真を日本の

   「 朝 日 新 聞 」

が使って南京大虐殺として宣伝したのに端を発したのです。南京当局が30万人大屠殺記念館を建設中に、半本氏らの教科書是正グループらが、南京当局へ「止めて下さい」と申し込んだところ、

   「日本社会党の書記の田辺誠氏が二度も頼みに来たので建てるんだ、30万とは政治的数字だ 」

と答えたので、半本氏はそれを全国の新聞社に報告しましたが、国民新聞(平成元・12・25)だけが記載したのです。さらに日本の一民間人が同記念館の隣に平和記念館を建設し、その中に贖罪慰霊碑を置いて日本人観光客一万人に懺悔させようという動きがある。
この計画に元総理大臣までが加わっている(平成6・4・25 国民新聞)というものです。元総理大臣までこんな愚行を演ずるのは真実を知らぬからでしょう。真実を知らぬということは大変なことです。

http://www2.odn.ne.jp/~ccq47810/syaminntoutosina.html
(注) 国民新聞には、実名が載りました。 国民新聞  ℡ 03-3310-1001
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by r1go | 2010-01-11 19:34 | マスコミ・メディア


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