映画 南京の真実 記録映画編
映画 南京の真実 記録映画編(上海~南京陥落)


南京「大虐殺」なる歴史の捏造が「真実」として、世界の共通認識とされ、
同盟国の米国 だけでなく、世界中の人々に定着し、日本の国益を大きく
損ね続けているばかりか、益々 その害悪は巨大になり、そこから生まれる
反日、侮日意識が、中国共産党に悪用され、我 が国の存亡に関わる事態に
なりつつあります。 「情報戦争勃発」とも言えるこの危機的事態に、
チャンネル桜、水島総監督は、誤った歴 史認識を是正し、プロパガンダ
攻勢に反撃すべく、南京攻略戦の正確な検証と真実を全世 界に伝える映画
を製作しました。
その資料として、昭和13年東宝映画文化映画部製作「-南京 戦線後方記
録映画」などの当時の映像は非常に貴重なものです。

映画 南京の真実 記録映画編(南京陥落後)

[PR]
by r1go | 2011-05-28 05:33 | 中国の侵略


<< 「日本による中国侵略&南京大... 南京大虐殺、犠牲者名簿に新たに... >>