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暴かれる韓国最大のタブー「保導連盟事件」
こいつらに日本の参政権↓

http://www.tbs.co.jp/houtoku/onair/20080906_1_1.html暴かれる韓国最大のタブー「保導連盟事件」 (2008/9/6 放送)
約60年前、韓国で政府が国民を大虐殺した事件をご存知だろうか。
「犠牲者は20万人以上だった」とも言われている。
それほど大規模な虐殺だったにもかかわらず、韓国内では長い間、タブーとされてきたため、
詳しく知っている人はほとんどいない。この「韓国最大のタブー」が今、ようやく暴かれようとしている。

北朝鮮の奇襲攻撃
1950年6月25日午前4時(韓国時間)に、北緯38度線にて北朝鮮軍の砲撃が開始された。宣戦布告は行われなかった。
30分後には朝鮮人民軍が「暴風」(ポップン)の暗号と同時に38度線を越境、約10万の兵力が38度線を突破した。
また、東海岸道においては、ゲリラ部隊が工作船団に分乗して後方に上陸し、韓国軍を分断していた。

激しく移動を続けた戦線により、激しい地上戦が数度に渡り行われた都市も多く、
最終的な民間人の犠牲者の数は100万人とも200万人とも言われ、一説には全体で400万人~500万人の犠牲者が出た。
詳細に言えば北朝鮮の死者は250万人、韓国は133万人で大多数が一般市民だった。
中国人民志願軍の死者100万人、アメリカ軍は6万3千人だった
by r1go | 2009-11-10 10:44 | 信じるも信じないもあなた次第


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