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南京事件捏造SP②南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
初心者用 南京大虐殺
http://www.lcv.ne.jp/~kobamasa/nankin.html



南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4817406674_1.html

この本の出版でほぼ南京の捏造歴史はつぶせたよ。
当時の写真、新聞資料から客観的に検証してる。
各国ジャーナリストがうじゃうじゃいる中、大虐殺の報道皆無。
あの朝日が、平和な南京の風景を写真に収めている。



「30万人」に学術的根拠ない 南京事件で中国人学者
http://www.nippon-foundation.or.jp/inter/topics_dtl/070131.html






【南京大虐殺の根拠は中国の宣伝本だった】
極秘文書発見、「大虐殺」説を覆す決定的な証拠に

これまで「南京大虐殺」の根拠とされてきた英国の新聞記者の著書が中国国民党の宣伝書籍だったことを示す極秘文書が、東中野修道・亜細亜大学教授の 調査により台湾で発見された。 「大虐殺」説を覆す決定的な証拠として注目される。

問題の著書は、日本軍の南京攻略当時、英マンチェスター・ガーディアン紙の中国特派員だったH・ティンパーリーの『戦争とは何か』。 「4万人近くの非武装の人間が南京城外または城壁の付近で殺された」などと書かれ、 「大虐殺」の証拠とされてきた。 東中野教授が見つけた文書は『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』という題で、「極機密」の印が押され、日本軍が南京を占領した1937(昭和12)年12月から約3年間の中国国民党の宣伝工作を記録していた。その中の「対敵宣伝科工作活動概況」という項目で、国際宣伝処が編集・印刷した単行本として 『外人目睹中之日軍暴行』を挙げ、「この本は英国の名記者、田伯烈が著した。 内容は、
敵軍(日本軍)が1937年12月13日に南京に侵入したあとの姦淫、放火、掠奪、極悪非道の行為に触れ、軍紀の退廃および人間性の堕落した状況についても等しく詳細に記載している」 と書いていた。 『外人目睹中之日軍暴行』は、「外国人が見た日本軍の暴行」という意味で、『戦争とは何か』 の中国語版の題名。また「田伯烈」はティンパーリーの中国名にあたる。



1レスで終了する南京論争

①ベイツの「南京における救済状況」(2月14日)では、埋葬作業を行っている団体として、紅卍会のみが
記されている。

②国際委員会報告書(1939年夏発行)でも「必要な埋葬作業の『全てが』紅卍会によって行われ」「実働約40日間で、およそ170人をやとった」と記されている。

③「チャイナ・イヤーーブック」1939版も埋葬作業を行っている団体として、紅卍会のみを記している。

④日本軍が埋葬作業に対する賃金を払う窓口として使った「南京自治委員会」の委員長は紅卍会の会長であった。埋葬作業の報告を受けていた特務機関の丸山氏の証言では、他の小さな団体が埋葬作業を行う場合も、全て紅卍会の中に組み込まれていた。「南京自治委員会」≒「紅卍会」であったことを考えると、これは全く当然のことだった。

⑤東京裁判では「崇善堂」なる団体が11万人を埋葬したという記録が提出されたが、これは戦後に作成され、根 拠 と な る 原 本 が 存 在 し て い な い史料である。南京日本商工会議所編の「南京」の中にある。「南京市政公署振務委員会の収支表(民国27年〈昭和13年〉5月より12月編)」には、崇善堂の「活動内容」に「埋葬作業」はない。

⑥紅卍会(及びそこに組み込まれている下請け)以外には埋葬作業を行っていた記録は皆無である。大幅な水増しであると推測される、紅卍会の自己申告を鵜呑みにすれば、死体の数は4万体である。しかし、死体はその殆どが「城外の成人男性」となっている。つまり、合理的に考えれば、これは兵士の死体である。非戦闘員が全員避難していた城内の死体は、これも恐らくは大幅な水増しである自己申告を鵜呑みにしても1793体でしかない。しかも、女性は僅か8体でしかない。すなわち、これらもまた、殆どが兵士、もしくは元兵士の死体と推測できる。

⑦死体の無い殺人事件はあり得ない。つまり「いわゆる南京大虐殺」は「大」でもなければ「虐殺」でもない。それどころか、「事件」ですらない。あったのは「単なる南京攻略戦」である。



1971年朝日新聞「中国の旅」 で本多勝一が「南京大虐殺」を紹介

2007年7月7日朝日社説
例えば、南京大虐殺をめぐる論争を建設的な方向へ押し出す。
犠牲者数について中国は30万人と主張するが、いくら何でも多すぎないか。
一方、あれは虚構だと言われれば、中国側が反発するのは当然だ。
両国の歴史共同研究で冷静に検討が進むことを期待したい。

2007年12月15日朝日社説
新しい記念館の壁などには「30万人」という犠牲者数が書き込まれている。
中国での戦犯裁判で確定した数字、というのが中国側の公式見解だ。
しかし、これにはさまざまな見方があり、日中間の感情的な対立も招いている。
日本の専門家の間では、数万人説や「十数万から二十万人」説などがある。
私たちも30万人はいくらなんでも多すぎると思う。



驚くべき事に、南京大虐殺で日本軍が虐殺を行ったと証明された物は「0件」である。

南京大虐殺で日本軍が虐殺を行ったという事実は一件も存在しない。

南京大虐殺があったとほざく職業工作員は、その存在をたったの一件も証明出来ていないのだ。

証明されていないものを「信じる、信じない」というのは、オカルトか宗教である。

証明されていないものをむ根拠に「あっただろう・・ポケー」と推測するのは、単にプロパガンダに騙された情報弱者の妄想である。

私の楽しみは、「南京大虐殺があった」とほざく人間が、何の証拠も提示出来ずにもがき苦しむ様を見る事だ(笑)

もっと足掻いて私を楽しませろ(笑)

当時の南京司令官であった蒋介石本人が、はっきりとこのように断言している。
「南京大虐殺など存在しない。(南京での罪をでっち上げられて死刑になった)松井大将には本当に悪い事をした」
「南京大虐殺など存在しない。(南京での罪をでっち上げられて死刑になった)松井大将には本当に悪い事をした」
「南京大虐殺など存在しない。(南京での罪をでっち上げられて死刑になった)松井大将には本当に悪い事をした」

証拠もない冤罪で日本の先人を貶め、名誉を毀損して恥を知らないゴミクズは日本から出て行くべきだ。

全力で反論してみよ。



1ヶ月余で30万人を殺害する為には、殺害される支那人の協力が必要です。
1)暴動等行なわない。
2)毎日1万人が朝早くから整列し、城外に向かって整然と徒歩で移動。
3)一人一人が責任を持って、自らの墓穴を掘る。
4)掘り終わったら、墓穴の淵に黙って座り、日本兵が殺しに来るのを待つ。
5)日本兵が来たら、軽く得祝をし、日本兵が気持ちよく殺害出来る様気配りを忘れない。
6)自分が殺される前に、隣で殺害された支那人の墓穴を埋める事。
7)最後の1人は、日本兵に墓穴を埋めてもらう事に成るから、感謝の気持ちを持って殺される事。
以上の様な協力が無ければ無理。



まあ、おじいさんが当時日本兵だったそうで、
両手に機関銃2丁抱えて川を渡る中国人皆殺しにしたって
テレビ朝日で話してたな。                     当時13歳だったらしいが

2人でも持つのがやっとの当時の機関銃を構えられるのはシュワちゃんだけかと思ってたよ。
さすが世界最強の日本帝国陸軍だわ。



30万人分の死体が見つからないって時点で・・・
焼くにしても大量の油が必要だし、ただ埋めるにしても 約1万5000トンの死体だぜ?

こういうと『川に流したアル!』とか言ってまたワロス



天安門事件って『無かったこと』になってるんだって?
文化大革命もタブーになってるんだって?
なのに日本の「戦争中」の『軍事行動』はメッチャクチャにクローズアップしてこんなにも大騒ぎして
こっちから文革とか天安門について質問すると激昂して「それは問題が違うアルよ!!!!!」と叫ぶ。
とてもわかりやすい民族ですね



1938年1月末に、約一週間にわたり世界的なニュースになっていたのは、日本の軍人がアメリカの外交官を平手打ちした事件である。 虐殺が行われていたとされる間、ラーベら外国人は頻繁に外出してるが、日本軍による不法殺人を見たことが一度もない。ラーベは、1938年1月14日にドイツ大使館にあてた手紙に、被害者数千人と記しているが、その二週間後イギリス大使館にあてた手紙には被害者数百人と記している。
(現場を知っている者に対して付ける嘘は、数百人が限界。)
ラーベたち安全区委員会が記録した日本軍の暴行の報告書には殺人事件「25件」、被害者「49人」としか記されていない。もう、答は出ている。
by r1go | 2009-12-10 10:04 | 社会


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