・大虐殺派のウソ
・大虐殺派のウソ
南京の全住民は20万から15万人であり30万人もいなかった。
その南京の全住民は安全地帯というエリアに避難するよう勧告が出されていた。
武器弾薬が不足気味の第十六旅団およそ2000人がその南京に入場した。
日本軍が南京にいたのは、昭和12年12月13日~翌年1月下旬までの約6週間。
仮に、中国側が主張する捏造数字30万人も殺すとしよう。
すると、弾薬不足の日本兵は1日平均7500人殺していかねばならない。
武器弾薬が不足している日本兵にそんなことが事実上可能だと思うか。
弾薬を節約して軍刀を使うとしよう。
日本軍の細い刀はまき割りで使うナタや中国伝統の青竜刀とは違い、
一人を殺せば刃こぼれし脂肪が付着し使い物にならなくなる。
おまけに群集たちには手足があるので自由に逃げ出す。
そもそも戦争中の兵隊さんは忙しい。
民間人にちょっかいを出すヒマなんかない。
冷静に考えたら絶対に無理ってことがわかる。
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by r1go | 2010-01-08 20:57 | 社会


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