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根底から覆った在日韓国人「強制連行神話」民主党政権が推進する永住外国人地方参政権付与、前提失う
根底から覆った在日韓国人「強制連行神話」民主党政権が推進する永住外国人地方参政権付与、前提失う

★【土・日曜日に書く】政治部・阿比留瑠比 前提失った参政権推進論
≪強制連行が付与の根拠≫
 出発点と前提条件を間違うと、そこからいかに理論武装しようとまっとうな結論は出てこない。永住外国人への地方参政権付与問題をめぐり、そんな当たり前のことを改めて実感している。

 自民党の高市早苗元沖縄・北方担当相は3月10日の衆院外務委員会で、「複数の閣僚が戦時徴用されて内地に来た朝鮮人の存在、今残っている方々(在日韓国・朝鮮人)の存在を参政権付与の必要性の根拠としている」と指摘し、次のような例を挙げた。
 原口一博総務相「自分の意思に反して(日本に)連れてこられた人が地方で投票の権利を持つのは、日本国家として大事なことだ」(1月14日の講演)仙谷由人国家戦略担当相「戦前の植民地侵略の歴史があり、その残滓(ざんし)としての在日問題がまだかかわっている。その方々の人権保障を十二分にしなければならない。地方参政権も認めていくべきだ」(1月15日の記者会見)
 また、鳩山由紀夫首相をはじめ参政権付与推進派が論拠とするのが、平成7年の最高裁判決が判例拘束力のない「傍論」部分で、地方首長・議員に対する選挙権付与は「憲法上禁止されているものではない」と指摘したことだ。

 この判決に加わった園部逸夫(いつお)元最高裁判事は、2月の産経新聞のインタビューではこんな「政治的配慮」があったことを明かした。「この時代(平成7年)はまだまだ強制連行した人たちの恨み辛みが非常にきつい時代だったから、それを考え、それをなだめる意味で判決を書いている」

 だが、10日の衆院外務委で高市氏が示した昭和34年7月11日付の外務省記事資料「在日朝鮮人の渡来および引き揚げに関する経緯、とくに戦時中の徴用労務者について」は、こうした「強制連行神話」を根底から覆すものだった。

 ≪戦時徴用残留者は245人≫

 これに関しては、かなり前からインターネット上では34年7月13日付の朝日新聞の「大半、自由意思で居住 外務省、在日朝鮮人で発表」という記事が流通していたが、これまで元資料は確認されていなかった。

 それについて高市氏が外務省に資料を要請し、外務省側は当初は「そんなに古い資料はもうない」としていたものの、最近になってようやく見つかったと報告してきたという。記事資料とは「外務省としての正式発表のうち、外務報道官としての公式見解などを表明したもの」とされ、政府全体の公式見解といっていい。

 資料は、当時登録されていた在日朝鮮人約61万人について「関係省の当局において、外国人登録票について、いちいち渡来の事情を調査した」結果をまとめたもの。「戦時中に徴用労務者としてきたものは245人にすぎない」と指摘した上でこう明言している。
 「現在日本に居住している者は、みな自分の自由意思によって日本にとどまった者また日本生まれのものである。したがって現在日本政府が本人の意思に反して日本にとどめているような朝鮮人は犯罪者を除き一名もない」

 最近の当たり障りのない官庁の報道発表文とは異なり、実に明快で毅然とした内容だ。

 ≪閉ざされた言語空間≫

 「第二次大戦中内地に渡来した朝鮮人、現在日本に居住している朝鮮人の大部分は、日本政府が強制的に労働させるためにつれてきたものであるというような誤解や中傷が世間の一部に行われているが、事実に反する」
 資料はこうも指摘する。さらに(1)20年8月から21年3月までの間に、帰国を希望する朝鮮人は政府の配船によって約90万人、個別的引き揚げで約50万人が引き揚げた(2)政府は21年3月には残留朝鮮人全員約65万人について帰還希望者の有無を調査し、希望者は約50万人いた。だが、実際に引き揚げたのは約16%の約8万人にすぎず、残りの者は自ら日本に残る途(みち)を選んだ-ことなども説明してい
る。

 これら当時の政府見解について、10日の衆院外務委で高市氏が岡田克也外相に「現在も有効か」とただしたところ、岡田氏の答弁はこんなあやふやなものだった。
 「急に聞かれても私、把握していないので分かりません」
 岡田氏は、永住外国人への参政権付与を「民主党結党以来の悲願だ」と推進してきたが、背景にある事実認識はこの程度なのか。

 そして、この高市氏が発掘した資料については、国会で取り上げられたにもかかわらず、産経新聞を除くメディアはほぼ黙殺した。自分たちの論調に合わない情報は報じたくないのだ。
 評論家の江藤淳氏が「閉ざされた言語空間」と呼んだ占領時代に起因する情報空間のゆがみは、今も堅牢(けんろう)に日本社会を覆い続けている
(以上)

■ソース(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100404/plc1004040251006-n1.htm

【インターネッツより励ましの言葉】

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覆すもなにも、パチ屋のトップが自ら証言してんじゃん

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他の新聞やTVも報道しろ。

報道の役割を忘れるなカスども。

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戦時中の強制徴用と戦後、朝鮮戦争中の密航の区別はないのか?
この国本当に戸籍制度はあるのか、戸籍すらない国と変わらんな

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>祖父母は植民地支配による生活苦で渡日した
なんで日本にわざわざ来るの?
中国にでも行けばいいのに。

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これは在日が「日本に自分の意思で留まったんだから日本人として扱え!」と喚く新しい根拠として使いそうだがこの資料はあくまでも強制連行や戦後朝鮮人の帰還阻止等存在しないとする資料であり朝鮮人が日本に留まり帰還しなかった事の正当性や法適用を担保するものではないと理解するべき

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最近の総連、民団は「強制連行」を「強制移動」と言い変えろと指令出してるみたいだよ

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自由意志で渡航してきて、自由意志で日本に残ったのだから、日本人と同等な権利なんてありえないだろ?しかも、GHQが一度、「日本に残った在日には日本国籍を与える」と宣言したのを自分たちで拒否したんだぜ。だったら単なる在日外国人としての資格以上は要求できない





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[009/010] 22 - 衆 - 法務委員会 - 23号
昭和30年06月18日

○小泉政府委員

六十万と推計をせられる朝鮮人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もい
ないといっても大した言い過ぎではない。一方向うからは、入れれば、それこそ手段
方法を選ばず、命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入って
くる。そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容
易に受け付けないというところに、人道問題だけでは解決しない大きな国と国との外
交問題と申しますか、もう入国管理局だけでは手に負えない大きな外交問題となって
ここに横たわっておるのは、私が申し上げるまでもなく、御理解をいただいておると
思うのであります。ですから、要するに、こちらは国際的ないわゆる紳士としての態
度をもって韓国に接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、御承
知の通り李承晩ライン、その他漁船の拿捕の問題、こちらから、密航した者を密航し
たという確証をあげて韓国に申し入れましても、その送還を容易に受け付けない、こ
ちらは向うから出てきた者を受け入れっぱなし、不法入国であろうが何であろうが、
返すことができないで、大村収容所にはますます人員がふえていく、それをみな国費
で、国民の血税で養ってやらなければならない、その取扱いについても、きわめて懇
切丁寧にしなければ、人権じゅうりんというような問題まで起きてくる。これを大ま
かに考えますと、一体日本のためにやらなければならないのか、日本国民の血税の犠
牲において、韓国人をまず第一義として大事にしてあげなければならないかというよ
うなところまで、考え方によっては行く問題であると私は思うのであります。

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/022/0488/02206180488023a.html

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・敗戦で弱ってる日本につけこみ、在日朝鮮人は戦勝国民を名乗り
暴れまわり、多くの日本人を殺した
GHQの記録だけでも、4000人の日本人が殺された
この事件を歴史上から消し去り、替わりに、日本人はいかに
悪虐非道であったかという反日教育にすり替えたのが日教組とマスコミ

・朝日新聞とつるんで、従軍慰安婦をでっちあげ、日本人は
朝鮮人を性奴隷にしたと世界中にふれまわり、謝罪と賠償を
いまだに請求している

・豊かな日本を目指して密入国してきたにもかかわらず
いつのまにか日本により強制連行されたと被害者にすりかわり
大声で差別を叫ぶことで、日本人の税金から生活保護と年金をせしめる
日本人のホームレス、餓死者、自殺者の話はよく聞くが
在日韓国人の話は聞いたことがない。

・日本国籍のない人間に選挙権はないという大前提があるにもかかわらず
選挙権をよこせと民主と共謀、日本の政治を大混乱させた

・ 高校無償化の対象は一条校まで、朝鮮学校は、一条校の資格のない
塾と同じ各種学校、そこで教える先生も教員免許を持ってない
教科書も日本の教科書検定を受けていない
北朝鮮からの資金で成り立っている金成日直轄の反日教育機関
拉致を命じた男の肖像画を飾っておきながら恥じることもなく日本の
金にたかる、それに同調して無償化しろと騒ぐ
反日政治家が多い異常な国日本

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で、なんでこれをTVは一切報道しないんだよ
新聞離れが進んでる今、TVが報道しないってのは国民に知らせないのと同じだろ

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米の認知心理学者、エリザベス・ロフタスは「ショッピングモールの迷子実験」を行った。

強制連行神話は「出稼ぎの密入国」って知れ渡ってきてるもの。
慰安婦だってその類。
支援者なるものがありそうな体験をピックアップし無い記憶を半ば強制的に植えつける。
晴れて、○○被害者の出来上がり。

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▼スイス政府著「民間防衛」より

 第一段階 「工作員を送り込み、政府上層部の掌握。洗脳」         ←民主党

 第二段階 「宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導」      ←反日マスゴミ(テレビ、新聞)

 第三段階 「教育の掌握。国家意識の破壊。」                 ←日教組(=民主党の支持母体)

 第四段階 「抵抗意志の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用」 ←友愛

 第五段階 「教育や宣伝メディアなどを利用し自分で考える力を奪う。」   ←日教組・反日マスゴミ

 最終段階 「国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量植民。」        ←子供手当・外国人参政権 ←今ココら辺?

もうすぐ終了じゃん・・・?

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1946年11月12日、GHQは
「帰国しない在日は日本国籍」と通達を出したが
これに在日が反発し
「我々は敗戦国の四等国民にはなりたくない
我々は戦勝国の二等国民だ」と拒否したため
GHQは通達を撤回した。
この時期、在日は
「われわれを虐待した日本人は
戦犯として制裁を加えなければならない」と称し
武装解除された日本軍の武器と軍服を着て武装し
徒党を組み多くの日本人を無差別に殺した。
戦勝国特権をふりかざし暴れたが警察は拳銃の携帯を
GHQに禁止されていたため手が出せなかった
GHQの記録に残ってるだけで4千人以上の日本人が殺された

1951年「韓国政府は在日朝鮮人に韓国国籍の国籍を与え
その人権および財産に保護を与える事を決定した」
当時、朝鮮人の暴虐に苦しんでいた日本側もこれを歓迎

そして、サンフランシスコ講和条約締結(1952年4月28日発効)によって
朝鮮人の日本国籍は消滅したのだ。
そのうえ在日朝鮮統一民主戦線(朝鮮総連の前の組織)
の第六回拡大中央会議(昭和27年5月)においても、
「日本国籍を喪失させる処置 に対する 具体的な反対運動は
提案されていない」と報告されている。
在日、本人達自身が日本国籍を拒み
さらに在日の犯罪に苦しめられていた日本側も賛同し
「半島に唯一存在する国家」が国籍を与えたのである。
よって、今いる在日は、本当の外国人なのです

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【李承晩ライン(李ライン)】
 1952年、韓国の李承晩大統領が行なった、一方的宣言によって規定された領海水域。
 同宣言により朝鮮半島周辺(最大二百マイル)の水域内に存在する、すべての天然資源、
 水産物を利用する権利を主張した。日本側はこのラインを認めず、
 結局65年の日韓漁業協定で李承晩ラインが廃止されるまで、韓国軍による日本漁船の拿捕が続いた。
 李承晩ライン廃止までの抑留者数・拿捕された船の数および死傷者数
 抑留者数:3929人
 拿捕された船の数:328隻
 死傷者数:44人

昭和27年、韓国は国際法を無視した李ライン(平和ライン)を設置。
「李ライン」の内側には、サンフランシスコ条約で確定された日本領の竹島が含まれていた。
日本の外務省は直ちにこの李ラインに抗議、アメリカイギリスもそれを支持した。

この間、韓国は李ラインを盾に日本漁船に対する銃撃・拿捕などを繰り返した。
その過程で4000人近い日本漁民が拘留され、44人もの日本人漁民が死傷した。

韓国が卑劣であったのは、拿捕した漁民を人質として利用し、
日韓条約を韓国に圧倒的有利な内容で締結させたことである。
この「日韓法的地位協定」によって、
在日はその子孫にまで永住許可を得ることが出来たのです。(協定永住)。

当時、日本はアメリカの統治下にあり、軍隊がない。
日本が刃向かわないとわかっているからこそ、韓国はこんな暴挙にでた 

その間に、竹島を武力で侵略
韓国が竹島を侵略したのもそういう状況だったから

つまり、在日コリアンが日本にいられる正当な理由はない。 

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わかりやすいまとめ

・戦前は朝鮮半島は日本領だったが、朝鮮人が内地に来るには許可証が必要だった
・そのため豊かな本土を目指して密航者が続出した。正規許可で渡日した半島出身者はあまりいない
・強制徴用は確かに存在した。しかし、他国人であった中国人を不法に連行した「強制連行」とは全く異なり、
 法律に基づいた措置であった。
・戦後、日本政府の手により半島への帰還事業が行われた。
 日本政府が半島出身者の帰還を阻止したことは全くなかった。
・サンフランシスコ平和条約を批准するにあたり、半島出身者は、
 大韓民国もしくは朝鮮民主主義人民共和国の、どちらかの国籍を選ぶことを強制された。
・日本国政府が半島出身者に与えている特永許可は、朝鮮戦争による帰還困難者への配慮であり、
 南北朝鮮間で平和条約が結ばれる、あるいは朝鮮が統一された暁にはその根拠を失う。 
・大韓民国人の日本への帰化は、少なくとも1980年代後半にはだいぶやりやすくなった。
 朝鮮民主主義人民共和国人の帰化は、朝鮮総連の妨害にあったりするなど、現在も難しいらしい。

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在日朝鮮人に聞きたいのだが
88年に韓国民団が発行した「アボジ聞かせてあの日の事」っていう本があるだろ
在日一世に「どうやって日本に来日した?」という質問した何故が掲載されてるが
【強制連行されたと答えた在日一世が一人も見当たらない】が
これはどういう事だ?
徴用と答えた人が13.3%いるけど
by r1go | 2010-05-21 12:48 | 在日侵略


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