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天皇制批判、文化大革命に賛同した”日本の学者が「尖閣は古くから中国の領土」~中国
【尖閣問題】 “天皇制を批判、文化大革命に賛同した”日本の歴史学者が「釣魚島は古くから中国の領土」 ~中国外交部が紹介

昨日行われた中国外交部の定例記者会見で、スポークスマンの姜瑜氏が尖閣諸島(釣魚島)の帰属問題に関して1冊の本を紹介した。これは1972年に日本の歴史学者、井上清京都大学名誉教授が発表した『「尖閣」列島--釣魚諸島の史的解明』で、同島は古来より中国の領土であることが主張されている。新民網が伝えた。

『「尖閣」列島-釣魚諸島の史的解明』は1972年に日本で出版後、『釣魚島等島嶼(とうしょ)の歴史と帰属問題』というタイトルで中国でも翻訳出版され、96年には『釣魚島の歴史と主権』と改題され再版されていた。

記事では、同書内で日本や琉球には1867年以前に同島について独自に言及した歴史文献がない一方で、中国側には遅くとも16世紀中ごろより同島の名前など多くの関連文献資料が存在するなどと指摘されていることを紹介した。

井上清氏は東京帝国大学卒業後、戦後は講座派マルクス主義の日本近代史研究家として活動。天皇制を批判するとともに、毛沢東思想を指示して文化大革命に賛同した。1997年は中国社会科学院から名誉博士号を贈られ、2001年に死去している。(編集担当:柳川俊之)

記事引用元:サーチナ[ 2010/09/17(金) 10:46 配信]
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0917&f=politics_0917_006.shtml

【インターネッツより励ましの言葉】

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>天皇制を批判するとともに、
>毛沢東思想を指示して文化大革命に賛同した。1997年は中国社会科学院から名誉博士号を贈られ、

おめえんちの提灯持ちじゃねえか
アホか

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じゃあ実力行使じゃなくて国際司法の場に出ればって中国がいえばいいんじゃねえの?

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文化大革命を支持なん、文化大革命は中国の歴史から消される歴史だろ、





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こんな人たちばっかりが、今の学閥や、政経財閥界、金融界、広告代理業界、
各種データ統計型研究所に、「天下り」「渡り」を繰り返している現状。

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一人の学者の言うこと信じちゃだめだよ、トータルで見ないと。
学問の自由があるせいで、あらゆる妄言が学者の口から吐かれているんだから。
前世はある、自分には見えるとか、探すといっぱいあって、お笑いだよw

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引用して紹介するんじゃなくて,原典を出して見せろよ。

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今は共産党政権が権力を握っているからどうしようもないが、将来共産党が政権を追われるときに、
中国人同胞8000万人を殺戮した「文化大革命」を大賛成、全面支持していたこの井上清京都大学名誉教授
という人物をそのときの中国人たちは寛容な目で見られるだろうか。

毛沢東が主導した大虐殺行為を生前猛烈に支持していて2001年に死去。

・・・・。文革で殺害された数千万人の中国人の霊たちは井上清京都大学名誉教授が死んだとき、
どのような目で見つめていたのだろうね。

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中国から支援を受ける学者

こういうのを”工作員”っていうんじゃないか?
by r1go | 2010-09-24 08:09 | 中国の侵略


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