人気ブログランキング |
蓮舫氏の母、「これのどこが問題なのよ!」 規則違反です
蓮舫氏の母、「これのどこが問題なのよ!」 「妬みよね、妬み。批判する人のね」

自民党の佐藤ゆかり議員(49)や片山さつき議員(51)が批判したほか、民主党の「小沢ガールズ」も批判する事態になったが、批判派の声を一笑に付す人物がいる。ほかでもない、蓮舫大臣の母、斉藤桂子さんだ。

桂子さんは還暦を過ぎたいまも、姉とともに東京・新宿でカラオケスナックを切り盛りしている。常連客がいう。「桂子さん、蓮舫ちゃんの写真のことが問題になった当初こそちょっと心配そうだったけど、実際に『VOGUE』を見たら、とたんに元気になっちゃってね」

この常連客によれば、それは10月の連休前のある夜のこと。客のひとりが『VOGUE』を持っていると知り、自分から「見せて、見せて!」とせがんだ桂子さん。目指すページを開くと開口一番、こういったという。

「全然、きれいじゃないの!これのどこが問題なのよ」-ページを繰りながら「妬みよね、妬み。批判する人のね」とつぶやいた後、「実はね、『VOGUE』に出ることは聞いてたの。叩かれるかもっていうことも。でも、蓮ちゃんにとっては“想定内だから心配ない”って。

確かにね、洋服の値段が出てるけど、ファッション誌なんだから当たり前よ。いまの政治家で、蓮ちゃんみたいに素敵な人はいないわよね!」。

そして同じ『VOGUE』誌に、レディー・ガガの特集記事が掲載されているのを見つけると、「あのレディー・ガガと一緒に載ってるのよ! ほかの誰が出られるっていうのよねー。いいじゃない、ガガ。蓮ちゃんにも、妬みになんて負けず、政界のレディー・ガガになれっていいたいわ!」

そういって、ご機嫌な笑顔を見せていたとか。
http://www.news-postseven.com/archives/20101017_3892.html

【インターネッツより励ましの弾幕】

この親にしてこの子あり、の典型例

大臣が、総理に許可を受けずに活動したのが問題。
どの辺に嫉妬が?

判断の基準がいかにも底辺。
自分がそれしか無い女なんだろうな。





とりあえず妬みと言っとけばどんな正論も封じられるという文化が
ここ数十年の間日本にはあったからなあ。

いや明治以降ずっとか。

相手と交わると、相手の考えも入ってくるって言うからな。

規則違反です

大体、いい年こいた娘の失態に
母親がしゃしゃり出てくるんじゃねえよ。

ほんんんとに、鳩山といい、民主には母ちゃんに頼らないと
いけない政治家しかいねえのか。

レンポーの国会答弁と全然違う事を言ってるが大丈夫なのかおばちゃん

官僚のせいにして自分は逃げようとしている女の母親だろ
まあ、こんなもんだw

きれいかどうかは関係ないだろ…orz
頭悪いにも程があるw
by r1go | 2010-12-31 19:16 | 在日侵略


<< 関西学院大の程度が知れる 鳩山... ニュース映像が裁判所に証拠とし... >>