中国60年の歴史は、周辺国への侵略と大虐殺の歴史。
このままだと第二次沖縄戦になる。

中国60年の歴史は、周辺国への侵略と大虐殺の歴史。
今まで日本だけが例外的に侵略されなかったのは、米軍がいたからである。
その証拠にフィリピンから米軍が撤退したら、あっという間に中国に侵略された。

しかし尖閣諸島に米軍はいない。
宮古島、石垣島、与那国島にも米軍はいない。
宮古島、石垣島、与那国島までは、確実に中国軍に侵略されるだろう。
憲法9条を掲げてチベット化するのである。

 「中国は国内向けに~、強硬な姿を見せないと~」
 「中国は13億人の市場で~」
 「日本経済は中国に依存してるし~」

と言いながら 「日本は押せば必ず折れる」 とメッセージを発し続けたのが、
日本でハト派と呼ばれる親中サヨク・リベラルの連中。

朝日新聞、毎日新聞、日経新聞、サヨクジャーナリスト・学者・評論家の連中。
河野洋平、加藤紘一、福田康夫、鳩山由起夫、仙谷由人、福島瑞穂など、サヨク政治家の連中。

NHK、テレ朝、フジ、TBSのニュース・ワイドショーで左巻きの司会・コメンテーターやってるような連中。
二言目にはアジア!アジア!中国!中国!韓流!韓流!と言ってるような連中。

 「中国は礼節の国で~」 「北朝鮮は地上の楽園で~」

まさに狂気の沙汰である。 こいつらこそが第二次沖縄戦の戦犯なのだ。

普天間問題で 「フィリピンも米軍基地を撤去して~」 と言っていた評論家連中。
その後、あっという間に中国に侵略されたことは全く言わない。

まさに狂気の沙汰である。 こいつらこそが第二次沖縄戦の戦犯なのだ。
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by r1go | 2011-02-25 13:02 | 中国の侵略


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